グループディスカッションの頻出テーマを一挙公開!

就活で必ずと言っていいほどぶつかる最初の関門がグループディスカッションでしょう。

「グループディスカッション対策ってどうすればいいの?」

「一人じゃ練習できないし…。」

こういった悩みを抱える就活生は多いでしょう。グループディスカッションはメンバーに左右されるため、対策が難しいという声も聴きます。

しかし前もってグループディスカッションのテーマが分かっていれば、予備知識を入れておくことができますよね。

全く知らない分野についてディスカッションするよりはるかにやりやすいでしょう。

そこで今回は、グループディスカッションで頻出のテーマをパターン別、業界別にまとめました。

まずは志望業界のグループディスカッションで出されそうな頻出テーマを押さえ、準備していきましょう!

この記事を書いた人:「ホワイト企業への道」編集部

編集長の白河を筆頭に、「人材紹介会社や大学のキャリアセンターでは教えてくれない、就職活動の本当の情報」を書いていくライター集団。

人材紹介会社の不都合な真実を暴き、就活生・転職者のために役に立つ情報だけを徹底的に公開していく。編集部イチオシの就活に役立つ教科書をプレゼント中!

グループディスカッションで出題される面白いテーマを種類別に解説

ここからは、どういったテーマやお題がグループディスカッション内で出てくるのかについて種類別に紹介していきます。

まず最初に形式別に紹介し、その後業界別に紹介します。

グループディスカッションの出題形式は「自由討論形式」と「グループワーク形式」、「ディベート形式」の三種類あります。

それぞれの頻出テーマを詳しく見ていきましょう。

定義付けが必要な抽象テーマの自由討論形式の例

・良い社会人とは
・理想の上司とは
・新入社員に求められる能力とは

こういったお題が与えられるのが自由討論形式で、背景や議論の全体についてきちんと定義してから話さないと、失敗しやすいのが特徴です。

この自由討論形式では、見てわかる通り、答えなんてありません

答えがないからこそ、議論に対して積極的に関与する姿勢そのものを人事としては見やすいわけです。この他にも、

・「働く事」の意義とは
・新卒一括採用の是非について
・社会人として必要な能力は何か
・利用しやすい食堂とは
・より良い製品とは何か
・リーダーに必要な能力は何か
・ワクワクする会社とは

といった事例が出題されます。答えがないぶん、あなた自身の価値観や持論を問うている議題かもしれませんね。

あまりに会社の社風や文化と違ったものを打ち出してしまうと失敗しかねません。

価値観や持論を展開する際には事前に志望する会社の理念や沿革を見てから話してみてください。

グループワーク形式の例1:課題解決型

グループワーク(ケーススタディ)については、少し多めに紙面を割いておきましょう。

というのも、いくつかタイプがあるからです。1つ目が、この課題解決型です。

・iPhoneの売り上げを上げるための新機能を提案せよ
・当社の売り上げを1年間で2倍にする施策を提案せよ
・自社商品の売り上げを上げるためのキャンペーンを考えよ

といった課題が出題されます。

このグループディスカッション(GD)で大切なのは「定義付け→現状分析→理想像の決定→アイディア出し」という流れを意識して進めることです。



いきなりキャンペーンを考えたところで、それが本当に妥当なのかどうか根拠がなければ意味がありませんからね。

上記以外にも、以下のような事例があるようです。

・新商品企画について、シニア向けか若者向けかを考える
・今後キリンが総合飲料会社になる上での経営方針を清涼飲料か酒類か選べ
・美しさを通じてお客様を幸せにする新規ビジネスプランの提案
・満員電車を減らすにはどうしたらいいか
・エレベーターの中で過ごしているときにストレスを感じる、という苦情が殺到している。どうすればいいか
・若者の活字離れが深刻であるといっている小学校の先生にどんなアドバイスをするか
・渋谷のスポーツジムの売上を上げるためには?
・電気店が食料品を売っている、これはどう思うか?

グループワーク形式の例2:資料読取型

体験談の事例で出ていたのが、まさにこの資料読取型の形式です。

過去20年分の市場のデータと自社の状況を考慮した場合、A社を買収するべきか否かという事を決定するなどのお題が出ます。

このタイプのグループディスカッション(GD)は長丁場の勝負となることが多いです。

前提確認→現状分析→原因特定→アイデア出し→アイデア吟味→結論」というフローで進めましょう。

この6つのプロセスのうち、どれか1つでも抜けがあるとマイナス評価につながる可能性があります。



このグループディスカッション(GD)のポイントは、資料、または資料から類推されうる事をベースとした意見が求められることです。

この際に、資料から読み解いたことを図にする事が役立ちます。図にするには2つの意味があります。

1つ目は自分の思考を整理するため。2つ目はグループのメンバーに説明するためです。

この資料読み取り型は、考える項目が多く頭の中だけで整理するのは困難な構成になっています。

ただ、図といってもどんな図を書いたらいいのかわからないと思いますので、具体的に幾つか挙げてみます。

多いのが、表・マトリックス・時間軸の3つです。

例えばA~Dまでの商品とそれぞれの特徴がバラバラに記載された資料があった場合、同じ項目ごとにまとめて表にすると一目瞭然です。

マトリックスとは、縦横に軸をとり4象限にアイテムを当てはめていくものです。横を価格・縦を顧客年齢にすれば、市場の状態を一目で判断することができます。

次に時間軸の図です。与えられた資料が時間がバラバラで読み進めていくと頭が混乱することがよくあります。

そこで時間軸をとり、当てはめていくことで前後関係を簡単に把握することができます。

以上、資料読取問題は背景の特定と図をうまく使う事で対処してみてください。これ以外にも、下記のような事例が出るようです。

・歯磨き粉の新商品投入に関する戦略
・架空のA国に架空のAというブランドの商品が参入するための方法を考えよ
・日本国内でEVを売る戦略を考えろ
・ショッピングモールのレストランフロアの和食店の売り上げが悪くて閉店する。ここに新しい店を入れるならどんな店がいいか?

グループワーク形式の例3:フェルミ推定型

コンサルティング会社などのケース面接でよく出るのがこのフェルミ推定型のケーススタディです。例えば、

・日本の学校の数を予想せよ
・今この瞬間、世界で食べ物を食べている人の人数はどれくらいか
・東京都内にいるピアノ調律師の人数はどれくらいか

といった問題が出題されます。こういった問題では、上手に要素を分解して対処していく事が必須です。

例えば、日本の学校の数は、単位面積当たりの学校数×日本の面積によって分解できます。

日本の面積は38万平方キロメートルですから。あとは単位面積当たりの学校数が分かれば良いという事になります。

このように、フェルミ推定型のGDでは、要素を的確に分解する事が極めて重要だと言えるでしょう。他の事例だと、こんなものがあるようです。

・日本にある電柱の数はいくつか
・日本にある飛行場の1日あたりの発着回数
・日本の飲食店で注文の際にiPadを用いている店舗数
・日本国内にある病院の数
・日本全国にある薬局の総数を数値的な根拠を示して答えなさい

ロジカルシンキングを適切に駆使して、こういったGDにとりくんでいきたいものですね。

ディベート形式の例

・持ち家と借家、どちらが良いのか?
・就活にリクルートスーツを切るのは賛成か反対か
・働くのに必要なのはお金か、やりがいか

といった議題に対して、AまたはBの立場に立って議論を展開していくものです。

それぞれの立場のメリットとデメリットを考慮した上で、落としどころを探る形になるかもしれません。

あるいは双方の立場を超えた新しい解決策が生まれる事もあります。

このタイプのGDでは、論理性を意識しながらも、相手の話す事に対して協調的に取り組んでいくという非常に難しいさじ加減が要求されます。

しかし、それができる人はコミュニケーション力が高いとされるだけでなく、責任性も高く評価されるため、合格しやすいのです。

1つの結果を選択する形式(インバスケット方式)の例

あなたたちは夏の山の中で遭難しました。ザックの中に入っている次のものに優先順位をつけなさい。
a.食料
b.水
c.方位磁石
d.ウィンドブレーカー
e.地図

このように、与えられた選択肢に対して優先順位をつけたり、もっとも重要なものを1つ選んだりするような形式のグループディスカッションをインバスケット方式と言います。

もちろん、このお題でも答えはありませんので、どういった背景や論理性を持って選択するのかというプロセスを見ているわけです。

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グループディスカッションの業界別テーマの具体例

ここでは業界別にどういったテーマが出されるのかについて具体例をいくつか紹介します。

IT業界のグループディスカッションテーマ

・PV(ページビュー)を増やせる魅力的なサイトとは?
・新しいシステムを作るにはどういう条件を考慮すべきか
・(受験している)企業が運用しているシステムへの新規機能の提案
・人工知能に奪われない仕事とは?
・今後ユーザーの注目を集めるWEBサービスについて提案せよ

IT業界をざっくりと分けるとすると、フロントエンド系とバックエンド系に分かれます。

フロントエンド系はWEBサービスやHP政策、WEBメディアなどを扱っているところが多く、そこではPVが重要な指標になります。

なので、そういった会社を受けるならPVを向上させるための施策について事前に勉強しておいたほうが良いでしょう。

一方、バックエンド系はがっつりシステム開発になりますので、事前に言語の情報やシステムの要件定義の考え方は押さえておきたいところですね。

医療業界のグループディスカッションテーマ

医療業界でよくある時々テーマとして、以下のようなものが出題される可能性があります。

事前に基礎知識を詰めておきましょう。非常に専門的ですね。

・心筋梗塞患者の急性期治療と心臓リハビリテーションについて
・大災害時の初期緊急医療について
・院内感染対策
・認知症を持つ高齢患者の在宅医療
・脳梗塞後遺症としての嚥下障害、言語障害、運動障害等
・小児期発症進行性がんのトータルケア
・糖尿病と合併症
・神経難病とその対策
・生活習慣に起因する様々な疾患

看護業界のグループディスカッションテーマ

・食品表示
・外国人看護師・介護士
・赤ちゃんポスト
・予防医療
・看護師としてどうあるべきか
・新型インフルエンザの予防接種に優先順位をつけることに対して賛成か反対か
・臓器移植法改正のメリット・デメリット

以上のようなテーマについてディベート形式・自由討論で出題される可能性があります。

医療系よりは専門性が必要ないテーマですが、日頃から十分に学習をする事で対策できるようにしておきましょう。

アパレル業界のグループディスカッションテーマ

・売り上げが落ちている店舗を総合職の立場からどう改善するか?
・今月の売り上げを先月比2倍にする方法を考えなさい

アパレル関連の会社に入った場合、基本的には店舗配属となり、その店舗の業績を任される事になります。

事前にアパレルの店舗がどのように運営されているのかについて情報は得るようにしてみてください。

服の仕入れ、人の採用、運営、販売データ、、、様々な要素が必要だと思いますので一通り店舗運営に関しては勉強をしておきましょう。

金融業界のグループディスカッションテーマ

・これから先、利益が見込めるのは医療保険、年金保険、学資保険、死亡保険のうちどれか
・振り込み詐欺の遭った人をどう感じるか
・ゼネラリストとスペシャリストのどちらが今後の日本に求められるか

銀行や金融業界の仕事は、1企業の経営コンサルタント的な役割を果たします。

他にも「成功を定義せよ」や「外国人旅行客を増やすには」といった企業の業績を向上させるための施策について出題される場合が多くあります。

ですから経済や経営に幅広く通じていないと対処不可能な問題ばかりでしょう。上記以外にも、以下のような内容が出題されます。

・経済対策の一環として、ETC車を対象に、高速料金が1,000円となった。どのように考えるか
・口座維持手数料をどうすべきか
・日本列島の中で一つの島を外国に売却しなければならないとしたら、どれか
・経済政策に関して、円高はありか、なしか
・損害保険の社会的意義は何か

銀行、証券・保険系を受ける人は日頃からきちんと対策をしておきましょう。

公務員のグループディスカッションテーマ

公共面からの施策立案のテーマがよく行われます。例えば、

過疎地域でのひとり暮らしの高齢者に関わるモデル(試行)事業を実施することとした。事業目的は、生活面での課題への解決策をみつけることである。最も効果的な事業テーマとアイディアを挙げなさい。(予算は同額とする。)

といったものや、資料読取型のテーマでは、以下の青森県のような事例もあります。

車社会の進展や、大規模小売店舗の郊外への立地などが進んだ結果、中心商店街の客足が伸び悩み、空き店舗が増加するなどその活性化が全国的な課題となっている。特に青森県内各市の中心商店街における空き店舗率は、平成10年度の11.6%から平成20年度以降は18%台と高い水準となっており、商店街の活力が失われている状況にある。

そこで、どのようにすれば、今後、中心市街地の衰退や空洞化の進行を防ぎ、活性化することができるのか、グループの意見をまとめなさい。※数表有り

いずれにせよ、事前に公共施策などについての理解を深めておく事が必須となるでしょう。

ブライダル業界のグループディスカッションテーマ

・バレンタインデーで喜ばれるデートプラン
・もてる男ともてる女の条件
・合コンで好かれる人・嫌われる人はどういった人か

以上のように、恋愛に関するお題が出題されます。事前に男女関係のデータなどは押さえておきたいところですね。また、

・結婚式の新しい形を提案せよ

といった業界革新の形も出題されるようです。少子化・貧困化に伴ってブライダル業界は工夫が必要になっています。その状況を加味したアイディアを出せると他の求職者から一歩リードできますよ。

ホテル業界のグループディスカッションテーマ

・(5つ企業理念が提示され)これらをいいと思う順に並び替えなさい。
・都心に建てるには超高級ホテルとリゾートホテル、どちらが見込みがあるか?
・印象に残るサービスは?

ホテルとしてのサービスについての質問だけでなく、施設運営に関する工夫に関するお題が出される傾向にあります。

旅館業の施設運営に関する情報は事前に押さえておきましょう。他にもこんな内容が出題されるようです。

・外国人を日本でおもてなしするにはどんな内容がいいか
・新しいタイプのホテルを考えて下さい
・日本が世界に誇れるところとは?
・リピート率をあげるには?

メーカー業界のグループディスカッションテーマ

メーカーには様々な種類があるため、ここで紹介するテーマも多岐にわたります。

主には医薬品、化学、化粧品、自動車、食品総合電機、プラント、紙・パルプについて紹介しました。

ものづくり企業だけあって、商品や製品にまで突っ込んだ質問をする会社もあるようです。

医薬品メーカーのグループディスカッションテーマ

・想定した患者への適切な薬の提案を考える
・21世紀のMRに必要とされるもの
・プロのMRになるための条件
・MRとして新薬販売促進策を考える

化学メーカーのグループディスカッションテーマ

・今の時期に若い人たちに目薬を売れるような店づくりを考える
・○○(企業名)のブランドマネージャーとして、10〜20代の女性をターゲットに、ヘアスプレーを売るためにはどうすべきか
・新製品はどのような形態で販売すればよいか
・心の壁と使用の壁を取り払う商品を開発する

化粧品メーカーのグループディスカッションテーマ

・売上の落ちている商品に対してどのような策を講じるべきか
・ドラッグストアで○○(商品名)の売上げアップを図るためにはどうしたらよいか

自動車メーカーのグループディスカッションテーマ

・トランプとセロハンテープを使い、トランプを高く積み上げるには
・自動車の未来について

食品メーカーのグループディスカッションテーマ

・もの作りに必要なもの3点を考える
・商品をどのように売るか
・コンビニ向けのお菓子の新商品を開発する
・(商品名)の売上をどのように上げるか
・ある商品がヒットした訳はなぜか
・これからの食品業界で若手社員に求められる資質はなにか
・(商品名)で好きな商品、他社で好きな商品を挙げて自由に議論する
・お菓子とはなにか
・スーパーでの商品の売上げアップ戦略
・夏の新製品のパンについて 
・大学生にうけるドリンクを考える 

総合電機メーカーのグループディスカッションテーマ

・富士通の技術を用いてできることは何か
・最近の理科離れについて、会社が出来ることは何か 
・今回の震災で会社ができること
・スーパーの企画部員として新規顧客の獲得のためにワインを選択する
・電化製品の販売戦略

プラントメーカーのグループディスカッションテーマ

・今後プラントエンジニア業界はどうなるかを考え、会社および社員がするべきことはなにか?

製紙・パルプメーカーのグループディスカッションテーマ

・スーパーにワイン売り場を作る際の目玉商品を何にするかについて
・3店舗ある出店候補の店からどの店舗にするかを話合い、決める

メーカー業界特有のテーマについては日頃から情報を入手して答えられるようにしておきましょう。

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これはネタ?面白いグループディスカッションのテーマ例

ちょっと面白いグループディスカッションのテーマについても取り上げてみました。

テーマ自体は面白いですが、これを出題するのもちゃんとした意味があります。

面白いGD例1:無人島に行くとしたら何を持って行きますか?

実はよく出るお題が、これ。「無人島に好きなものを3つ持っていくとしたら、何にしますか?」というものです。

これに対して論理的に回答をしていくわけですが、特定の環境下に身を置いた場合、どんな風に立ち回るのか、このテーマでは見られています。

実際、無人島で暮らす為には、生きる為の術や、生活において必要な道具について議論するでしょう。

生きていく上で必要最低限の事が議論され、それを実現する為の話し合いを行う事になります。

結論からいうと、水を作るための鍋ややかん、火を起こすための虫眼鏡、無人島で暮らすためのサバイバルナイフなどの道具が有力候補になります。

しかし、大切なのはなぜそれらを選んだのかという理由です。なぜその候補を出すのかについて適切な論理展開ができるようにしておきましょう。

面白いGD例2:予算配分を考えよ

これは実際に私が金融業界を受けた時に出題された問題です。

あなたが学生委員会の委員だとして、予算150万円を5つの部のうちどれか1つに振り分けないといけないという問題でした。

茶道部、吹奏楽部、ラグビー部などの部活のうち、なぜ茶道部に150万円全額を突っ込まないといけないのか。

その根拠をきちんとした論理ベースで話せないといけません。

私はこの際に学生委員会の本分である「公益性」と学校が生徒を集めるためのフックとしての「実益生」に着目し、議論を展開していった結果、受かったことを覚えています。

どんなテーマが来ても落ち着いて考えよう

グループディスカッションの頻出テーマやちょっと邪道な面白いテーマについてまとめてきました。

どの企業も意図をもってグループディスカッションのテーマを出題しています。無意味なテーマは一つもありません。

どんなテーマが来ても、「企業はなぜこのテーマを選んだのか」「何を問われているのか」を常に念頭に考える習慣をつけましょう。

まずは日頃からニュースに耳を傾け、新聞や電子ジャーナルを読むなどして積極的に最新情報を取り入れていきましょう。

最後になりますが、グループディスカッションをトレーニングしたい人は就活塾がお勧めします。ぬかりのない対策をすることで最高の内定を勝ち取ってくださいね。

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投稿:2018.01.25 | 最終更新:2018.08.30

就活では誰しもが不安を抱えるものですよね。私も就活を終えるまではとにかく不安で仕方がありませんでした。 ですが、私はWhiteAcademy(ホワイトアカデミ…

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    編集長の白河を筆頭に、「人材紹介会社や大学のキャリアセンターでは教えてくれない、就職活動の本当の情報」を書いていくライター集団。人材紹介会社の不都合な真実を暴き、就活生・転職者のために役に立つ情報だけを徹底的に公開していく。詳しいプロフィールは、https://avalon-consulting.jp/20s-media/profile-2/からご覧になれます。