一流企業への内定請負人

CASE INTERVIEW

大学生活はサーフィン一筋!就活のことは全く知らない状況から大手デベロッパーに内定!

「インターンという単語の意味もよく分かっていなかった。」そう語る慶応大生が大手デベロッパー・楽天から内定獲得!

大学時代はサーフィンに熱中し、インターンという単語の意味もよく分かっていなかったというAさん。
インターンに参加することなく1月からの就活スタートでしたが、最終的に大手デベロッパーや楽天などから次々と内定を獲得しました。
将来は起業をしたいというAさんに就活での苦労や気づきについて語っていただきました。

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Aさん


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竹内先生

大学生活の過ごし方

avatar 今日は慶応義塾大学から大手デベロッパーや楽天、鉄鋼系の商社などに複数内定し、最終的に大手デベロッパーへの就職を決めたAさんにインタビューさせていただきます。

よろしくお願いします。
avatar よろしくお願いします。
avatar 見た感じすごく日焼けされているように見えるんですけど、大学時代は何をされていたんですか?
avatar サーフィンに打ち込んでまして、8歳から競技として本格的にやっておりました。
avatar なるほどなるほど。

大学でもずっとサーフィンをやっていたと。
avatar そうですね。

基本的には勉強よりもサーフィンに力を入れていました。
avatar 就活自体はいつごろから始められたんですか?
avatar 就活は3年生の1月・2月ごろからですね。
avatar じゃあ夏のインターンとかほぼ行かなかったですか?
avatar 行ってないですね。

インターンっていう単語すらよくわかっていなかったというのが正直なところですね。(笑)
avatar それくらいサーフィンに熱中してたってことですね。(笑)
avatar はい(笑)
avatar なるほどなるほど。

わかりました。

ちなみに慶応義塾大学には一般受験で入られたんですか?
avatar 高校からの内部進学なので大学受験はしてないですね。
avatar なるほど。

そうなんですね。

ホワイトアカデミーに入った理由

avatar それで1月くらいになって就活をスタートしたということですね。

ホワイトアカデミーにいらっしゃったのは3月ぐらいだったと思うんですけど、なんで来ようと思ったんですか?
avatar 僕自身、就活に対して全く無知だったし、いろんな人のお話を伺う中で就活塾というものがあるのを知って、「じゃあ行ってみよう」と思ったのがきっかけですね。
avatar なるほど。

そもそもなぜ塾が必要だと思ったんですか?
avatar そうですね。

僕自身でできることは限られているっていうのは今までの人生で実感しているので。(笑)
avatar おお~。

といいますと?(笑)
avatar 例えばテストだったら僕自身で勉強してもそれなりの点数しか取れないですけど、誰かに教えてもらえたらもっといい点が取れると思うんですよね。

そういう意味で可能性が広がるかなと思って来たのがきっかけですね。
avatar なるほどですね。

当時3月くらいで、デベロッパーか商社に行きたいっておっしゃってましたよね。

ほかのスクールとかは検討しなかったんですか?
avatar 全くしなかったですね。(笑)
avatar そうなんだ。(笑)

なんでホワイトアカデミーにしたんですか?
avatar 直感ですね。(笑)
avatar なるほど。(笑)

それはサーフィンから学んだものですか?(笑)
avatar かもしれないですね。(笑)

ホワイトアカデミーの授業で印象に残っていること

avatar 実際にホワイトアカデミーに入ってみて、授業でどんなことをしましたか?
avatar まずはエントリーシートの作成と添削、あとは面接の練習をしてもらいました。
avatar 指導などホワイトアカデミーで就活を進めていく中で特に印象に残っていることはありますか?
avatar 印象に残っていること…、まあ1番つらかったのはやはりESの時期ですね。

毎日文章考えるのはきつかったです。

どちらかというと面接に対しての抵抗は全くなかったので、就活終盤の方が僕は気持ち的には楽だったという印象があります。
avatar エントリーシートで30社から40社くらい出しましたよね。
avatar そうですね。たくさん出しましたね。
avatar 僕も徹夜で添削した記憶ありますもん。(笑)
avatar その節はありがとうございました。(笑)

ホワイトアカデミーに入ってから気づいたこと

avatar ちなみにホワイトアカデミー入る前に思っていたことと、入った後で感じたギャップは何かありますか?
avatar そうですね。

基本的には僕はもともと起業したいという思いがあるので、それをベースに考えると就活自体通過点というか、ゴールではないので、そこは変わらないですけど、やっぱりいろんな企業を調べていく中で、「この会社に入りたいな~。」っていう憧れだけで企業を見ていたのが、よくよく調べたら「こっちの企業の方がマッチしているんじゃないかな。」とかそういうギャップは感じましたね。
avatar なるほど。企業に対するギャップですね。

ホワイトアカデミーのサービスについてはそういったギャップはありましたか?
avatar サービスについては僕が思っていた通りにやっていただいたので特にないですね。
avatar それはよかったです。

Aさんの今後の目標

avatar ご自身としては最終的に大手も含めて何社か内定しましたけど、納得のいく就活にはなりましたか?
avatar そうですね。納得のいく結果にはなったと思います。

先ほども少し申し上げたんですけど、あくまで通過点という意味でいろんな人に出会えたことはいい経験でしたね。
avatar なるほど。わかりました。

ちなみに今後の目標はありますか?
avatar やっぱり自分である程度の会社を作って、そこで経営者として頑張っていきたいなと思います。
avatar 応援しております。
avatar ありがとうございます。
avatar 最後にこれから就活をする人やホワイトアカデミーへの入塾を検討されている方にメッセージをお願いします。
avatar やっぱり協力者の大切さっていうのはすごく感じましたね。

就活生側から企業のことを調べていても限界があるし、でもホワイトアカデミーならコンサルティングしてもらえるので、自分の力だけでは知りえない情報を教えてもらえますし、そういった意味で自分の可能性を広げられると思います。
avatar なるほど。
avatar 今日はAさんにインタビューさせていただきました。

ありがとうございました。
avatar ありがとうございました。
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