一流企業への内定請負人

CASE INTERVIEW

総合商社・コンサル会社から内定を獲得した慶応大生の就活無双ストーリー

「与えられるだけでは意味がない。」驚異の吸収力を持つ慶応大生がテクニックだけに頼らない本質的な指導で難関企業突破!

本日は総合商社・コンサル会社に内定した慶応大学経済学部のBさんにインタビューをお届けします。
3年生のサマーインターンで就活に不安を感じ、ホワイトアカデミーに来たと言うBさん。
商社・コンサル出身である池田先生の指導の下、どのように就活に取り組んできたのかについて詳しく語っていただきました。
担当していただいた池田先生もお呼びし、ご自身の指導について色々と話していただきましたので、商社やコンサル業界に興味をお持ちの方は必見です!

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Bさん


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竹内先生(池田先生)

ホワイトアカデミーに入校を決めた理由

avatar 今日は総合商社やコンサル会社に内定した慶応大学経済学部のBさんと、その指導を担当してくださった池田先生にインタビューをさせていただきます。

よろしくお願いいたします。
avatar よろしくお願いいたします。
avatar ホワイトアカデミーに入って10か月くらいかなと思うんですけれども、納得のいく結果にはなりましたでしょうか?
avatar なりましたね。

やっぱり1番最初から総合商社が第一志望で、その中でも自分なりに納得のできる場所から内定をいただけたのでよかったなと思っています。

avatar それは何よりです。

池田先生としては10か月ほど指導していただいたと思うんですけど、どういった思い出がありますでしょうか?
avatar (池田先生)非常に優秀な生徒さんで、実は僕もコンサルと商社の出身者なので自分の体験も話しやすかったですし、吸収力がすごく高いので話しやすかったです。

去年のうちにちゃんとコンサルから内定をもらって、最後に商社を受けるということで、商社も何社かに絞って集中的に受けたので、非常に効率のよい就活ができたのかなと思います。
avatar なるほど。ありがとうございます。

そもそもホワイトアカデミーには何がきっかけでいらっしゃいましたか?
avatar 1番初めのきっかけは、当時サマーインターンの時期でめちゃくちゃエントリーしたんですけど、結構ESの段階で落とされてしまって、このままだとやばいなと思ったことですね。

それで何か所か就活塾を見たり、先輩にESの添削をお願いしたりして、結果的にやっぱりどこかから指導を受けた方がいいなと思って、初回授業行った中で1番よかったのがホワイトアカデミーでした。
avatar そうだったんですね。

ホワイトアカデミーのどういった点がしっくりきましたか?
avatar 1対1の対面授業というのがすごい良いなと思いましたね。

ほかの就活塾は集団のところが多くて、面接はそれぞれ自分のバックグラウンドを説明しないと通らないと思うんですけど、集団授業だと一人一人にフォーカスできないじゃないですか。

まずそこで集団授業は嫌だなと思っていて、ホワイトアカデミーは個別指導でやってくれるというところと、それプラス初回授業でESの添削をしてもらったときのフィードバックがすごく良いなと思って、その2点でホワイトアカデミーに決めました。
avatar なるほど。ありがとうございます。

実際に入ってからのギャップはありましたか?
avatar そうですね。

入る前は週に1回という決まったスタイルで授業が進んでいくと思っていたんですけど、実際は自分必要に応じて授業を調整してもらえたのは良いギャップでしたね。

例えば、必要なときは週に2回・3回でもやれて、逆に就活が忙しくない時期は1か月くらい空けても大丈夫という感じでしたね。

毎週絶対ここにいなきゃいけないというわけではなくて、自分が必要だと思えばいくらでも先生は時間取ってくれるよっていうスタイルはありがたかったですね。

ホワイトアカデミーで指導を受けた感想

avatar 自身がホワイトアカデミーで1年ほどやってきた中で、池田先生についての印象はどうでしたか?
avatar 特に先入観を持っていたわけじゃないんですけど、ビジネスアイデアを伺うときに自分だと到底思いつかないようなことをポンと出してくれるので、相当経験積まれてるなっていうのは送られてくる文章から見ても一瞬で分かりましたね。
avatar あ~、なるほど。

池田先生としては実際に指導されてみていかがでしたか?
avatar (池田先生)僕はESの書き方とかテクニック的な面も重要だと思うんですけど、やっぱり「商社ってこんなところだよ」とか「コンサルはこんな仕事だよ」とかそういう社会人の経験を積む先輩としてアドバイスできることを伝えたいと思っていましたね。

あと「働くっていうのはこういうことだから、こういう生きがいを持って働いた方がいいよ」みたいな、内定をゲットすることは第一なんだけど、それ以上に「働くってどういうことなのか」とか、「働くことで自分の人生をどう彩っていくか」とかそういうことを教えられればいいかなと思ってやっていましたね。
avatar そのようなお話を聞いてBさんは何か感じるところはありましたか?
avatar そういったお話を聞けたのは僕自身としてもすごくよかったなと思います。

例えば「商社マンになった後にどういう風に行動すれば1番成長できるか」とか「怒ってもらって自分の悪いところがわかるような性格の人が成長できるよ」とか、そういう話を何回かしていただいたことがありました。

そういう話って就職活動で合格することには直結しないかもしれないけど、将来自分のためになるような話を聞けたからこそモチベーションを保てたのかなと思ってます。
avatar なるほど。分かりました。

これから就活を迎える方やホワイトアカデミーへの入校を検討されている方へのメッセージ

avatar 総合商社に就職されるということですが、今後の目標は何かありますか?
avatar 今のところ目標っていうのは正直あまり決まってないですね。

ただ、入社した後に入った場所で上の方に上っていきたいとは思っているので、高いプライドを持つんじゃなくて、素直に悪いところを直せるように気を付けていきたいですね。
avatar そうなんですね。

ちなみに池田先生からBさんに何かメッセージはありますか?
avatar 本当に将来が楽しみな有望株ですので、商社という大きなステージで活躍してほしいなと思います。

5年後とかにまた会って、より一皮むけた姿を早く見たいです。(笑)
avatar 最後にBさんからこれから就活を迎える方やホワイトアカデミーを検討されている方に一言いただければなと思います。
avatar 受験勉強にも当てはまることなんですけど、結局どの就活塾に入っても何かしらの知識を就活塾側が与えてくれると思うんですけど、与えられても自分が吸収する覚悟や意欲がないと絶対に何も身に着かないんですよね。

それってどんなに教える側が上手くても、吸収する側の力がゼロだったら掛け算しても結果ゼロになるってことなんですよ。

だから、全部頼り切らずに、何か課題与えられたときにはまず自分の考えを持ってから「これどうですか?」っていうような聞き方をした方が良いと思いますね。

全部相手に頼り切っていると絶対成長できないので、それは本当に意識しながら就活を進めると就活自体も結果的に上手くいくと思うし、その後も自分のためになるのかなというのはアドバイスとしてありますね。
avatar なるほど。それは大事なことですね。

では今日はBさんと池田先生にインタビューさせていただきました。

ありがとうございました。
avatar ありがとうございました。
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