ホワイト企業内定率No.1のホワイトアカデミー

5つの指導理念

5つの指導理念

当スクールでは、以下の5つの条件が満たされる会社ないしは仕事に就けることを「就活の成功」と定義づけ、指導に当たります。

①職業人としてやりたいことができること

イメージ重要なのは、消費者としてではなく、職業人としてやりたいことができるということです。

例えば「40代主婦向けに保険を提案したい」というのは職業人としてやりたいことですが「週末に釣りに行きたい」「東南アジアをバックパックしたい」というのは消費者としてやりたいことです。

ここを勘違いすると痛い目に遭いますし、自己分析の森に迷い込んだり自分探しの旅に出たりして時間を浪費してしまうのは就活・キャリアにおけるリスクであると考えています。

そんなリスクをできるだけ回避していただくため、当スクールでは職業人としてやりたいことを追求していただきます。

②1人1人の能力・適性を加味して実現可能性の高いキャリアを築くこと

イメージ自分の能力や適性に見合っていない仕事をしてしまうと、成果が出ず、肩身の狭い思いをする可能性が高まります。

今の時代、そういった人はすぐに転職しますが、転職回数が多いと人材市場においては傷にしかなりません。

当スクールでは、そうならないよう、1人1人の強みを生かせる仕事に就いていただくことを指導方針としています。

社会人になってからは、プロセスではなく成果で良し悪しを決められることが多くなりますので、できるだけ成果を出しやすい仕事に1人1人を導くことが重要だと我々は考えています。

③働き方に納得できる会社に入ること

昨今、働き方改革の重要性が叫ばれていますが、当スクールでは以下の基準を会社選びの1つの基準として提唱しています。

・3年後離職率が3割以下
・Vokersでの評価が3以上
・帝国データバンクの信用程度が50以上

この基準を満たした上で1人1人が望む働き方ができる企業をホワイト企業と定義し、そのような会社で働けるよう指導します。

④1人1人の望む報酬・未来が手に入る会社であること

安心できる未来を実現するため、ある程度の給与が手に入る会社に行きたくなるのは当然の心理です。

当スクールでは、自分が要求する給与水準の会社に内定していただくのはもちろんのこと、1人1人に合ったキャリアアップの戦略を考えていただくことで、仕事から十分な報酬が得られるように指導します。

それだけでなく、資産運用の基礎的概念を知っていただくことで、お金に困らない将来を実現していただきます。

⑤一生もののスキルを身につけること

ユヴァル・ノア・ハラリは、著書「ホモ・デウス」でデータ至上主義の到来を予告しています。

人工知能時代に突入していく中、人々の対人スキルやコミュニケーション能力が落ちていくというのは、いささか見当外れなことではありません。

そう、今こそ本物のヒューマンスキルやコミュニケーション能力が必要なのです。

他の就活塾ではESの書き方や面接対策といった小手先のテクニックしか教えませんが、ホワイトアカデミーでは今後のキャリアにおいて求められる、人生の資産となるようなスキルを磨きます。

就活を通して、社会人としての基準やレベルを上げていただきます。

ご両親への感謝を

そしてこれらの目標を達成していただく中で、これまでにお世話になってきた親御様、先輩、先生などへ素直に感謝できる人間になっていただくことを目指します。

特に、これまで一番お世話になったであろうご両親に自然と感謝の意を述べられる人間になっていただくことを目指します。

感謝にこだわるのは、それが相手だけでなく、あなたの幸福度を上げることに最もつながるからです。

ホワイトアカデミーでの学びを通して、まわりに感謝し感謝される人間になっていただきたいと考えています。

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