ここなら、間違いない。ホワイト企業就職率No.1で選ぶならWhite Academy

お子さんの就活が心配な親御様へ…

娘がお風呂で泣いています…

やり方がわからないまま、企業から不採用通知を立て続けにもらい、7人に1人が鬱になるのが就活ですが…お子さんを守る方法はあります!
しかも、給与・やりがい・ワークライフバランスが手に入るホワイト企業に
内定させ、最高の人生を歩みだしてもらうことも十分可能なのです…この5つの真実、ご存知でしたか?

  • 現代の就活は弱肉強食であり、内定をポンポンもらうこともがいる一方、全く内定をもらえない子供が裏で涙を流しているということ
  • 転職とは違い、新卒のマーケットでは子供たちを1対1でしっかりと支援する人たちが圧倒的に不足しているということ
  • 就活は初めてのことだらけで「何をやれば良いのかわからない」ため、子供はただただ不安に駆られているということ
  • 子供によっては間違った就活をしてしまい、ブラック企業に入って統合失調症になり、人生を台無しにしてしまうこと
  • 就活中は親の言うことを聞かなくなるように見える子供でも、実は親御さんの助けを切実に求めているということ

お子さんを不安から解放し、自信をもって社会に送り出す方法があります。今からその方法について解説しますので、最後までお読みになった後、あたたかいご支援をお願いします。


こんにちは、ホワイトアカデミーの校長の竹内です。おそらく今から紹介する話をすれば、あなたを動揺させてしまうかもしれません。不安にさせてしまうかもしれません。

でも、あなたのお子さんが自信を持って社会に羽ばたいていくためには絶対に必要なことですので、あえて紹介させていただきます。

これは、就活中にお母さんから寄せられた相談です。そのまま引用します。

大学4年生の娘がいます。

志望していた企業の選考にことごとく落ちてしまい、落ち込んでいます。一応内定は頂いているのですが、納得のいく結果ではないようです。

真面目に就職活動をしていたし、親馬鹿かもしれませんが良い人間に育ってくれたと思っています。いつも良いところまで選考に進むのですが、多くの場合は圧迫面接?で落とされたそうです。

最近の娘は常に俯きがちで、以前はニコニコしていたのに全く笑わなくなりました。食欲も不安定で、何日も水だけで過ごしたかと思うと家中の食べ物を食べつくす日もあります。

家族の呼びかけにもほとんど反応せず、毎日お風呂でこっそり泣いているようです。(本人は隠しているつもりみたいですが、聞こえてしまいました)

睡眠もあまりとれていないようで、一度でいいからカウンセリングを受けさせようと思ったのですが頑なに拒否されました。私と夫は、娘が幸せになってくれれば進学でも就職でもかまわないと思っており、そのことを伝えたのですが、
「大学院に行けるような頭ではない。行けないかもしれない。」
「これ以上、学費がかかるのは申し訳ない。」
「大学院へ進学しても、また就職活動に失敗するかもしれない。」
と言って断られました。

下の子に比べて真面目でしっかり者なので、私たちも娘に頼りすぎ、プレッシャーをかけすぎてしまったと反省しています。

責任感が強く、完璧主義で悩みを抱え込んでしまうのですが、それは私たちが原因だと思います。家事の手伝いや学校など、やるべきことはきちんとやっているのですが、だからこそ娘が壊れてしまうのではないかと心配です。

娘は就職活動を続けるつもりでいますが、行き詰ってしまっていてどうしたらいいかわからないそうです。私たち夫婦も娘のような就職活動はしませんでしたし、お互いにどうしたらいいのかわからず困っています。

こんなとき、親としてどのように接すればよいのでしょうか?

「社会に出たらもっと大変だ。」
「ストレス耐性が無いからだめなんだ。」
というような厳しい言葉ばかり与えてしまい、娘を追いつめてしまったので優しい言葉をかけてあげたいです。自分の娘のこともわからずお恥ずかしいのですが、どうぞよろしくお願いいたします。

こんな家庭が7人に1人の確率で生まれてしまうのが就職活動です。もしあなたのお子さんがこうなってしまったら、どうしますか?正直想像もしたくありませんよね。

だからこそ、こんな事態を避け、多くのお子さんを救い出すためにホワイトアカデミーがあるのです。

あなたの支援でお子さんにしてあげられること

ホワイトアカデミーにお子さんを預ければ、筆記試験対策、軸形成、プレゼン・コミュニケーションスキル強化、ビジネス課題解決をはじめとした万全の就活対策を行えます。

しかも、日本一面倒見の良い個別指導によって、お子さん1人1人に合った授業を組むことができるのです。

その結果、学歴や実績にかかわらずお子さんを守るだけでなく、一流企業に導いてあげることができます。

早期にお子さんをあずけることで、彼らは就活の脅威から守られます。その証拠をご覧ください。

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「コンサル会社を7社受けて、1社も落ちませんでした。」

日本大学 法学部 佐藤修平さん

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「大学2年生で初任給600万円のIT企業に内定しました。」

日本IBM、ワークスアプリケーションズ、アビームコンサルティング内定 お茶の水女子大学 生物学科 原陽香理さん

 

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「平均年収800万円越えのインフラ企業に内定しました。」

明電舎内定 法政大学大学院 落合浩史さん

卒業生の声

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在学校

東京大学(大学院)/一橋大学/早稲田大学/慶應義塾大学/お茶の水女子大学/香川大学/新潟大学/青山学院大学/中央大学/明治大学/法政大学/学芸大学/明治学院大学/電気通信大学/東京電機大学/神田外国語大学/広島大学/千葉大学/千葉工業大学/日本大学/東京理科大学/駒澤大学/専修大学/横浜市立大学/横浜国立大学/成蹊大学/大東文化大学/拓殖大学/白鴎大学/武蔵野大学/立正大学/獨協大学など

内定実績

日本IBM/日本銀行/キーエンス/アクセンチュア/豊田自動織機/日本通運/日立化成/住友生命/アクサ生命/大同生命/あおぞら銀行/明電舎/アイフル/アビームコンサルティング/建設技術研究所/オリンパスメディカルサイエンス販売/商工中金/青山商事/NTT/損保ジャパン/ワークスアプリケーションズ/ニスコム/エン・ジャパン/インソース/東京個別指導学院/ドットライン/ポート/プライム・ブレインズ/ネクシィーズ・グループ/ウィルグループ/オプトなど

ただ悲しいことに、お子さんは就活対策の重要性に全然気づいていません

この仕事をしてきて一つだけ残念なことがあります。それは、お子さんが早めの就活対策の重要性について全く気づいていないということです。

なにぶん初めてのことですから、「何から始めて良いかわからない」うえに、「何が悪いのかもわからない」のが大半の就活生です。

しかも、中途半端に学歴が高いと、「塾に通うのはカッコ悪い」とプライドばかりが先行し、結果として先ほどのような大惨事になってしまうケースが多いのです。

いくらご両親が「塾に行ったほうがいいわよ」という本人のためを思ったアドバイスをしても、「うるさい」「何もわかっていないくせに口を出さないでくれ」などといって反抗したりされては、ご両親としてはどうしようもありませんよね。

とはいえ、そのまま放っておくと子供は痛めつけられ、場合によってはうつ病になってしまうでしょう。だからこそ、そんな子供が生まれないよう、今回新しい企画を行うことにしました。

あなたの自宅まで伺い、簡単な就活の授業を行わせていただきます

それが、「就活の家庭教師」企画です。これは、あなたのご自宅まで弊社のコンサルタントが伺い、1時間ほどの就活の授業をさせていただく、というものです。

この授業の中で、お子さんの就活に対するモチベーションを高め、弱点や今後行うべき対策についてお伝えします。

それだけでなく、最新の人材市場の動向や、大学の学部のレベルからどういった企業に行けるのかなどについて、プロの知見に基づいた正確な情報をお伝えします。

ですのであなたにやっていただくことは、子供が帰ってくる時間を抑えて、先生が来るのを待つだけ

あとは先生が勝手に子供と話をし、普段聞き出せないことや、本人の希望、そして親の前では言えないことについてヒアリングし、授業後にこっそりとあなたにお伝えします。

今回限り、私が家庭教師を務めます

しかも、今回はあなたに朗報があります。今回の家庭教師サービスは新企画になりますので、この期間に申し込まれたご家庭に限り、校長の私が家庭教師を務めさせていただきます。

次回以降はやり方を標準化して別の先生に任せていきますので、初めてのこの機会を見逃さないでください。

竹内の経歴

・東京大学工学部卒。数学検定1級。ホワイト企業内定率100%のナンバーワン就活コンサルタント。
・現在は内定請負人・経営者として活動。
・至上命題は各個人の生涯賃金を1億円向上させること。
・自身の大学在学時はは塾講師や家庭教師などのアルバイトのほか、課外活動で1500人を集客する団体のリーダーを務めていた
・にもかかわらず、自分の就職活動では失敗し、志望企業に全敗
・1年間就職浪人をし、その後採用・研修を支援するデロイトトーマツグループに内定し、勤務後、独立。
・自分の失敗体験をもとに、一人でも多くの就活生や転職者に最高の仕事人生を送ってほしいという思いから、ホワイト企業内定専門の就活予備校(ビジネススクール)「WhiteAcademy」を創立し、今に至る。
・その圧倒的指導力から、就活指導業界の諸葛亮孔明との異名を持つ。
・ホワイトアカデミーでは主にVIPコースを担当し、スーパーハイグレードな企業への内定を請け負っている。
・小学生から社会人まで全階層を指導できる数少ない教育家でもある

竹内のメディア掲載実績

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芸能人の勝俣さんとの取材。

 

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富士そばの丹社長とのツーショット。

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日本を代表するマラソンランナーの谷川真理選手とのツーショット。(出展:カンパニータンク2017年1月号。国際情報マネジメント社)

価格はいくらですか?

本来、私は1時間あたり最低3万円のフィーは必ずいただくようにしています。ですが今回は新企画ということでテストマーケティングも兼ねているため、キャンペーン価格で行わせていただくことにしました。

今回の家庭教師の金額ですが、9,800円(税抜)です。料金は前払いのクレジットカードでのお支払いのみ受け付けております。。また、交通費は授業後に別途でお支払いください。

ご覧いただいて分かる通り、ホワイトアカデミーのスランダードコースに比べ、気軽に頼める金額に設定させていただきました。ですので今回のキャンペーン企画を絶対に逃さないようにしてください。

※この家庭教師は1回限りです。やはり移動時間がかかってしまうため、その間に既存の塾生を見られなくなるためです。2回目以降の授業をお願いしたい場合はスタンダードコースにお子さんを入学させてください。

※引き続き家庭教師を希望される場合は、VIPコースに入会された場合のみ受け付けさせていただきます。必要であればそちらを利用してください。

※申し込み後にキャンセルをされても、返金はされません。ご注意ください。

もちろん、満足度保証をおつけします

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私はプロですから、あなたが満足の出来ない仕事に対して報酬をもらうことはいたしません。よって、今回もいつも通り満足度保証をおつけしました。

もし今回の家庭教師で行われる授業で、その品質に満足できなかった場合、いただいた授業料を全額返金します。

授業中、あるいは授業後に「返金してください」とおっしゃっていただければ理由の如何に関係なく直ちに返金いたしますので、遠慮なくおっしゃってください。

※交通費は返金の対象外です。ご了承ください。

あなたの支援でできることがあります。ぜひ、お子さんを不安から解放してあげてください

たくさんの卒業生が、あらゆる大学の人たちが、WhiteAcademyの知恵を借りて就活で成功してきました。東大から早慶MARCH、あるいは日東駒専の人たちもです。

いつもあなたにメールを送っている白河もWhiteAcademyに出会って大きく人生を変えました。職場は六本木になり、仕事相手も富裕層やアッパー層になりました。彼は理想のライフスタイルも手に入れました。

そうです。彼がWhiteAcademyの知恵を試す決断をしたその日、その瞬間が、彼の人生を変えた瞬間だったのです。お子さんはいつ、その瞬間を迎えますか? 1年後? 3ヶ月後? 来月? それとも・・・今ですか?

これまでの卒業生のように、次に就活で成功するのはあなたのお子さんです。

準備ができたら、家庭教師を呼ぶ決断をしてください。満足度は100%保証します。

 

竹内健登
追伸

今回の募集は3世帯のみ、申込み期限は10月10日の24時までです。定員に達し次第、募集は締め切りますのでお見逃しのないようにお願いします。

追追伸

就活では何も対策しないと家庭環境はどんどん悪化する傾向にあります。中には途中からご両親が就活に介入し、プレッシャーに感じた子供がうつ病になってしまうことも珍しくありません。

「なんでお姉ちゃんは東京海上日動に受かったのにあなたはどこも受からないの!」などといった口論で自信を喪失し、コンプレックスを抱えてしまう就活生も多く見てきました。

そうならないよう、一刻も早い対策でお子さんを救ってあげてください。できるのは親であるあなただけです。お子さんへの温かいご支援をどうぞよろしくお願いいたします。

Q&A

Q1.申し込みはどのようにして行うんですか?
A1.赤いボタンをクリックすれば、そこからクレジットカード決済が行えます。

Q2.自分は地方に住んでおり、子供は都心にいます。このような状況でもお願いできますか?
A2.できます。その場合、家庭教師の授業後にお電話ないしはビデオ通話でご連絡をしたり、ビデオ通話を活用して三者面談を行うことも可能です。もちろん、ご両親に都心に来ていただくのが一番良いかとは思いますが。

Q3.子供にどうやって告げて良いのかわかりません。
A3.電話を一本入れるか、声をかけてあげれば済むと思います。
母「あんた就活するの?」
子「一応」
母「やり方とかわかる?」
子「うーん、微妙」
母「だと思ったから、就活専門の家庭教師頼んどいたわよ。
今度1時間だけ見てくれるそうだから、いろいろ教えてもらいなさい。」
子「え、どんな人?」
母「ここの竹内先生って人。https://avalon-consulting.jp/company-information/」
子「よく調べたね」

とまあ、こんな感じでしょうか。もちろん、家庭によって事情は違うと思いますが、概ねこんな感じでいいと思います。お子さんによっては、

「余計なことすんなよ」

といってくるケースもあるでしょうが、授業が終わった後には、

「あ、やっぱり今日来てもらってよかったな」
と必ずなるはずです。このあたりはお子さんが中学・高校時代に家庭教師を呼んでいた時と同じ要領ですね。そういう意味では昔家庭教師を呼んでいた家庭にとってはやりやすいと思います。

Q4.子供が留年しそうです。その辺りも含めて相談したいです。
A4.もちろんできると思います。留年してもう一年やるのか、なんとか踏ん張らせるのか。今の市場動向を踏まえて竹内先生がお伝えしてくれるでしょう。

Q5.子供が大学で「ぼっち」になっているそうで、全然就職情報が入ってこないようです。こんな場合でも見ていただけるんですか?
A5.そんなこと、我々にとっては日常茶飯事なので安心してください。というか、就活は一人でやるケースが大半なので、大半はぼっちでやっていますよ。

ただ、やはりそれだと心もとないし、中立的な情報も入ってこないので、先生のようなプロを活用して第三者の意見を取り入れさせると子供も方向性がはっきりすると思います。医者で言うところの、セカンドオピニオン、という奴ですね。

Q6.ページが文字文字しくて怪しいです。
A6.即席で作ったページなのでデザイン面は勘弁してください。怪しいと思ったら頼まなければ良いと思います。

他にも質問やご要望があれば、遠慮なく右下の質問箱までお申し付けください。