【期間限定】人気の就活本を無料でプレゼント!

書籍のPOP

一流・ホワイト企業内定率No.1の就活スクール「ホワイトアカデミー」が日経BP社から最新の書籍を発売しました

その名も子どもを一流ホワイト企業に内定させる方法です。

全国の主要大型書店で平積みになっており、Amazonでも5.0と高評価の口コミを頂いております。

本来であれば定価1628円の有料の書籍ですが、このページに足を運ばれたあなたにだけは無料でお配り致します

「子どもを一流ホワイト企業に内定させる方法」の無料受け取りは以下のフォームに書籍のご送付先を入力するだけ。無料配布は期間限定ですのでぜひこの機会をご利用ください。

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どんな内容が書かれた本なのか?

本書は、就活生と就活生の両親が絶対に知っておきたい最新の就活を攻略するためのマニュアルをまとめた書籍です。

子供の就活を成功に導くために親子で把握しておくべきことをまとめており、一流ホワイト企業100社や優良企業が求める人材一覧表も付いております。

著者について

竹内校長の写真

就活コンサルタント。Avalon Consulting株式会社代表取締役社長。元デロイトトーマツグループの人材戦略コンサルタント。 東京大学工学部卒にもかかわらず、自身の就活に失敗し就職留年した経験から、企業の人材戦略の道へ。新卒の学生が一流企業に内定するための独自の方法論と、3年後離職率・OpenWorkでの評価・帝国データバンクの評点を用いた客観的視点から「ホワイト企業」を研究。自社メディア「ホワイト企業への道」で掲載したところ、就活生や親御さんの間で話題となり、月間で35万PVを達成した。 現在も、「ホワイト企業からの内定が1件も得られなければ、授業料全額返金」という方針で、上位大学だけでなく、全国幅広い大学の学生の就活指導を行なっている。 「就職浪人から、ANAグループに内定した! 」「留年すれすれから、日本IBMに内定! 」「指導を受けた次の日から大手企業の面接で落ちなくなった! 」など、喜びの声多数。

Amazonに寄せられた読者からのコメントを一部掲載

K
5つ星のうち5.0
これができれば、本当に一流企業に内定できる。

2020年1月3日に日本でレビュー済み
形式: 単行本Amazonで購入

読んでみた第一印象は「ロジカル」である。色々な就活ノウハウの書籍を読んだが、データを使っての論理的な説明をしている本は今までになかった。その点で、非常に斬新で評価すべき書籍。また、就職活動の中でも「親」というキーワードから展開された書籍も恐らく初のものだろう。実際に多くの就活生において、親の影響で結果の明暗が分かれた例は枚挙に暇がない。自身の就活で第一志望から内定が出た際、親からは「もっと有名な企業にいきなさい」と言われたもの。その第一志望だった会社はBtoBであり、大変利益率が高い優良企業であった。私は親の反対を押し切ってその会社に進んだが、本当に良い会社であった。また、私の学歴と能力ではそれ以上の会社は難しく、最善の選択だったと言える。しかし、当時に両親が全力で賛成をしてくれたなら、どんなに誇りを持って就活を終えられただろうか。そういった意味で、この書籍は【親が子育ての集大成である『就活』に臨む際の必読書】であると断言したい。そして、この書籍の読み手が増えることで、多くの学生が自分に合った優良企業へ進めることを切に願う。

 

ヨナーグマン
5つ星のうち5.0
金で焚き火をしながら金がないと言うような人へ


2020年1月30日に日本でレビュー済み

形式: 単行本Amazonで購入
 
盲点という盲点をことごとく突いてくれる良書。就活と婚活、すなわち金と恋が絡むと人はとことん頭が悪くなるんだなと思わされる一冊。これは金の方。みんながCMで見るような企業はいずれも目に見えるBtoCばかり。市場規模の9割以上を占めるBtoBは恐ろしいほど誰も知らない。信越化学工業という世界で見ても屈指の偉大ぶりを示す超一流企業を知ってる就活生が日本にどれだけいるだろうか。分析力に長けたこの著者ですら取り上げないという化学業界の悲惨なほどの無名さ。親はもちろんのこと就活生が読んでも大いに価値あり。世界一シンプルな経済学といい、日経BPの書籍は当たりが多い。とにかく言いたいことはBtoBに目を向けよ、そしてCMよりも新聞を見よということ。理系の化学系なら日経や東洋経済よりはダイヤモンド社の記事や化学工業日報をオススメする。世の中にはホワイトで年収が高い工業系の企業がいっぱいあるのにわざわざブラックな文系に必死で受かろうとしてる人達が大勢いていたたまれない。文系で大手ホワイトを目指すなら最低でもBランが必要だ。一方理工学部の機械、電気、化学、情報系なら、Fランと言われるド地方国立でも、修士まで行くことによって業界最大手の技術職にだって就職できる。理系は学歴フィルターの壁が一つ下がるからだ。修士まで行けばもっと下がる。最低限の勉強で最大限の結果を心がけよう。
 

ここまでの内容に目を通されて「子どもを一流ホワイト企業に内定させる方法」という書籍の内容に少しでもご興味を持たれましたらぜひとも無料受け取り期間を利用してタダで手に入れてくださいね

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ABOUTこの記事をかいた人

ホワイト企業への内定を専門とする就職コンサルタント。ホワイト企業への内定率は100%を誇っている。東京大学工学部卒。学生時代には大手企業(Sony、新日鐵、帝人、DUNLOP、DeNA、経済産業省、財務省など80社)相手に人事面からの支援を行っていたことがこの仕事を始めたきっかけ。 集客・営業代行のビジネスでは、東京大学で行った企画でゼロから1500人を集客しただけでなく、恋愛系企画においては朝日新聞・フジテレビ・AERAの一面にカラーで掲載。 その後、キャリアアップや人材育成の研修を行う外資系コンサルティング会社に就職。入社後、多くの中小企業の経営問題を人財育成の観点から解決に取り組むべく、新規事業・アプリ開発などを担当し、現在独立。 セミナーやコンサルティングを不定期で開催しており、過去の相談件数は500件以上。通算400回はセミナーを行っている。 クライアントには月収を6倍にした元サラリーマンや月商を3倍にした音楽の楽団長、所沢での学習支援業の起業に成功した大学生など幅広い。 趣味は読書と執筆。数学検定1級保持者。