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最終更新日 2023.02.10

業界研究

【2024年度版】 新卒で入りたい隠れ優良ホワイト企業ランキングTOP50

隠れホワイト企業ランキングTOP50
ホワイト企業の研究を行うホワイト企業総合研究所(以下、ホワイト総研)が、6月1日の面接解禁(24卒)と夏インターンシップのエントリー解禁(25卒)に向けて、新卒で入りたい隠れ優良ホワイト企業ランキングTOP50を公表した。

ランキングは、働きやすさ、残業時間、有給休暇取得率、給与・福利厚生、成長環境、財務指標などを加味して50000社のデータをもとに作成している。この記事では、隠れ優良ホワイト企業ランキング50社を公開したのち、特徴別にカテゴライズして解説する。

ホワイト総研では毎年、一流ホワイト企業ランキングを3月に発表している。しかし、2021年度のコロナウイルスの影響による採用絞りで、知名度が高く人気の企業では倍率が2000倍超となっている企業も現れている。

そこで、ホワイト総研では隠れ優良ホワイト企業ランキグを公表することとなった。人気有名企業にも引けを取らない優良な企業群となっているため、就職活動を行う方はぜひ企業選びの参考にしてほしい。

この記事を書いた人

竹内 健登

Kento Takeuchi

東京大学工学部卒。大手一流ホワイト企業の内定請負人。就活塾「ホワイトアカデミー」を創立・経営。これまで800人以上の就活をサポート。塾はカリキュラムを消化した塾生のホワイト企業内定率100%を誇り、カリキュラムを消化したにもかかわらず、ホワイト企業の内定が出なければ費用を全額返金する返金保証制度を提供中。2019年に『子どもを一流ホワイト企業に内定させる方法』(日経BP刊)を出版し、「親が子育ての集大成である"就活"に臨む際の必読書」、「これができれば本当に一流企業に内定できる」と話題。塾のYouTubeチャンネルではホワイトな業界の紹介や大手企業の倍率、ESの添削を公開するなど塾の就活ノウハウを一部紹介している。

YouTube: https://www.youtube.com/channel/UCm1vSnSBj7kksfi8GIBnu0g

新卒で入りたいホワイト企業とは?

新卒で入りたいホワイト企業とは?
まずはホワイト企業の基準からを説明し、その後にランキングを発表する。ホワイト企業の特徴として次のようなものが挙げられる。


  • 社員の健康や労働時間などを重視し、長く働きやすい環境を提供

  • 給料が良く福利厚生も充実

  • キャリアアップに繋がる

  • 同期の仲がとても良く、よく集まって飲んでいる

  • 情状酌量の余地があり、簡単にクビを切らない



そのため、今回は5つの重要指標をもとにランキングを作成した。

ホワイト企業を見極める上での5つの重要指標

5つの重要指標

重要指標1:3年後離職率

ホワイト企業の特徴として離職率が低いことが挙げられるが、それは労働条件が良く人を大事にする文化があるなど仕事をしやすい環境が整っているためだ。

全産業の3年後離職率の平均は3割程度なので、それを超えたらその会社には社員が辞めたいと思う何らかの理由があり、ブラックな可能性が高い。

逆に2割以下というのが望ましいラインで、この基準を満たしていれば、それだけ社員を大切にしているのでホワイトな可能性が高いということだ。

重要指標2:残業時間・有給休暇取得率

重要指標2

適切な労働時間は労働基準法で定められている。ホワイト企業はこれを遵守した労働時間を定めており、残業があったとしてもそれが月あたり60時間や80時間を超えることはまずない。

逆に、ブラック企業だと割り振られるタスク量が半端ではないので、定時で帰ったり有給を取ったりするとノルマが達成できずに成績に響くことになる。

特に、月間の残業時間が80時間を超えていると、過労死ラインをオーバーしているため、注意した方が良いだろう。

また、ホワイト企業だと有給の取得が申請しやすく、中には前日に「明日、有給取りたいです」と理由を言わなくても自由に有給が取得できる神企業もある。

有給休暇取得率は60%以上が望ましく、20%以下の会社は避けたほうが良いだろう。

重要指標3:給与・福利厚生

企業は業績が悪化するとボーナスや残業代をカットするが、ホワイト企業は基本給が高いので残業代とボーナスが無くなっても収入が安定することが多い。

また、基本給が他の企業より少ない場合でも通勤補助や家賃補助などの各種手当てを総合すると手取りにした時に給料が高くなることがあるので、見た目の額面だけでなく様々な手当てや福利厚生の充実度も考慮して企業を探すことが大切だ。

なお、ホワイト企業は女性への待遇が良く、社内制度で仕事に対する保障が用意されており積極的に復職に取り組んでいるなど、産休・育児に対する理解があって女性のスキルアップに真摯に取り組んでいる企業が非常に多い。

重要指標4:成長環境

重要指標4

ホワイト企業では社員のスキルアップを大切にしているので、手厚い研修や頻繁なミーティングで基礎から育ててくれることが多い。

研修期間中は企業にとっては利益が上がらずむしろコストがかかってしまうが、それも投資と捉えて研修制度を整えているということはホワイト企業の証だと言える。

逆に、ブラック企業は社員を使い捨て感覚で考えており、いつ辞められても問題ないと考えていることが多いため、研修にお金をかけることは基本的にはない。

社員のことを考えて研修をしっかりと行っている企業を選ぶことが大切だ。

重要指標5:財務指標

スマホで企業名を検索するだけでもある程度の企業情報は確認できるが、会社四季報を使って今期の業績や来期の業績予想を確認しておくと良い。

総資産に占める負債の割合が80%といった会社や、売上がずっと低迷している会社などは注意が必要であると言える。これ以外にも、現預金を蓄えているのにも関わらず投資をしていない企業には注意が必要だ。

企業として資金があるのは良いことだが、投資を行っていないと将来的に他企業に抜かれてしまい事業を継続することが難しくなるので、現段階で将来に向けてしっかりと投資を行い成長している企業が望ましい。

そういった会社は投資キャッシュ・フローがマイナスになっているので、キャッシュ・フロー計算書も参考にしておくと良いだろう。

ホワイト企業と呼ばれる企業でも、いつまでもホワイトでいられるかは分からないので、決算書を確認しながら将来的にも事業が安定している会社を選ぶことが大切だ。

補足1:ホワイト企業の証「ホワイトマーク認定」


ホワイト企業を格付けする認証機関「ホワイト企業総合研究所」は、令和3年1月から基準を満たした企業に対して1年間ホワイト企業の認定を与える優良ホワイトマーク認定を導入している。

認定マークを受けた企業は他企業・就活生・取引先・消費者に対して「ホワイト企業である」と公表でき、社会的な信用度が高くなるだけでなく、社員も「ホワイト企業で働いているんだ!」という誇りを持つことができる。

ホワイト企業に入社すれば福利厚生が手厚いため生活も充実するので、こういった認定を受けた会社への入社を目指した方が良いだろう。
優良ホワイト企業認定制度について|ホワイト企業総合研究所

隠れ優良ホワイト企業ランキング

隠れ優良ホワイト企業ランキング
ここからは、2024度版のランキング上位50社を公開し、傾向についての分析を行なう。ランキングは以下の通りとなった。



結果として、サービス業やITなどのソフト産業が6割を占めており、新興企業の姿が散見された。まさに、モノ作りで栄えてきた日本が変遷を迎えていることを示すものである。

また、ランキングの特徴として、人材会社が多くランクインしたことは興味深い。日本において雇用の流動性が高まった結果であろう。

とはいえ、4割は大手企業のグループ会社や地域密着型企業も多くランクインしており、まだまだ日本の雇用・経済を支えるのは大手企業であると言える。ここからは特徴別にカテゴライズしたグループ別にランキングについて詳細な解説をする。

IT業界のホワイト企業(提供しているものがITサービス・IT知識)


  • 1位:株式会社フィードフォース(データフィード、ソーシャルメディアマーケティング)

  • 7位:株式会社ネットプロテクションズ(後払い決済サービス)

  • 9位:株式会社ゼロスピリッツ (金融業界システム開発)

  • 15位:株式会社インテージテクノスフィア(AIビジネス、システム構築)

  • 18位:株式会社ウィプロ・アピリオ(salesforce製の顧客管理システム導入サポート)

  • 19位:アンダーワークス株式会社(デジタルマーケティングコンサル)

  • 23位:アクロクエストテクノロジー株式会社(クラウドサービス・データ分析・AI活用)

  • 27位:株式会社サーバーワークス(アマゾンウェブサーブス運用支援)

  • 28位:株式会社Techouse(人材採用・人事労務サービス)

  • 30位:ServiceNow Japan合同会社(DX支援)

  • 38位:株式会社アイ・ディ・エイチ(リモートワーク管理システム)



ランクインしたITの新興企業では、ベンチャー企業で封建的な文化がないため、制度や社風が良いと感じる若手が多く、労働環境や制度などが全般的に高評価であった。

また、ITでは小規模でも高い生産性を発揮できる(スケールメリットがない)ため利益率が高い構造を作りやすく、1000以下の規模でも優良企業が多く存在すると考えられる。

SIer(システム開発事業者)については、年次を重ねれば着実にスキルアップができ、ニーズも増えているため、新卒就活では目を向けたい業界である。ただし、下流になるとブラックな企業も増えるので注意が必要だ。また、大手であってもブラックな体質企業も少なくないので、ホワイトであるかのチェックは欠かさずに行って欲しい。

知識サービス業界のホワイト企業

知識サービス業界


  • 2位:株式会社リツアンSTC(エンジニアの派遣、紹介)

  • 3位:アクシスコンサルティング株式会社(コンサルタント特化の人材紹介)

  • 4位;CRITEO株式会社(オンラインディスプレイ広告)

  • 6位:株式会社ロバート・ハーフ・ジャパン(金融、マーケティング等の人材紹介)

  • 8位:株式会社ニューズピックス(NewsPicksの運営)

  • 17位:株式会社コンコードエグゼクティブグループ(国公立大学向けのキャリア教育事業、人材紹介)

  • 20位:株式会社キージェント(人材派遣事業)

  • 24位:トレイダーズ証券株式会社(個人投資家向けのオンライン外国為替取引事業)

  • 26位:株式会社キーワードマーケティング(運用型広告の運用代行)

  • 31位:ユニバースジャパン株式会社(WEB広告、コンサルティング)

  • 33位:バンク・オブ・アメリカ・エヌ・エイ 東京支店(投資銀行業務)

  • 35位:SThree株式会社(STEM(科学、技術、工学、数学)分野の人材紹介)

  • 39位:ビザ・ワールドワイド・ジャパン株式会社(VISA)(VISAの提供)

  • 40位:株式会社ドリームキャリア(理系特化の就職支援サービス)

  • 43位:一般財団法人日本健康管理協会(労働者の疾病予防及び健康増進活動の促進)



コンサルティングや委託業など、専門的知識を扱うサービス業が多くランクインした。これらは、知的労働的な側面も強く報酬も高いためホワイトになりやすい。

また今年のランキングの特徴として、人材関連の企業が多いことがあげられる。日本において、雇用の流動性が高まっている傾向なのであろう。

法務関係の企業は資格を求められることが多いので、就職活動まで余裕のある学生であれば、勉強して難関資格などを取得すればホワイトな働き方がほぼ確約される。

TOEICなどの汎用的な資格や簿記2級などの専門性が極まっていない資格については、就職活動では評価はされるものの特別大きな貢献はしないので注意が必要だ。限られた時間を何に割くべきか、戦略的に検討すべきである。

一方で、WEBマーケティングや医薬品開発などは入社後に専門性を高められる分野だ。前項で紹介したシステムエンジニアを含めて職種として専門性が磨けるものは、将来的な転職・副業・独立や育児後の復帰などの可能性を考えても、優れた選択肢である。

大手グループ企業


  • 10位:オリックス・クレジット株式会社(ローン、信用保証)

  • 14位:JPモルガン・アセット・マネジメント株式会社(資産運用)

  • 45位:株式会社博報堂コンサルティング(ブランド戦略構築コンサルティング)

  • 47位:東京海上日動ベターライフサービス株式会社(介護事業)

  • 48位:三井化学アグロ株式会社(農薬事業)



大手企業のグループ子会社でも、分社化されてから独自のビジネスを構築している企業をまとめた(IT・知的サービス業で紹介したものは省いている)。これらは前項の企業のとは違い、グループ企業のサポートよりも独自で売上を上げることを行っている。そのため、一般的な企業と同じように、一連のバリューチェーンを担っている。

親会社と比べると、若干だが給与水準は下がる。しかし、母体が超大手企業であるため、一般的には高給取りと言われる平均年収となる場合が多い。

また、親会社の販路やコネクション、ネームバリューまで利用できるため、ビジネスも非常に行いやすいのが特徴である。

地域密着型企業

地域密着型企業


  • 11位:株式会社ハローG(ガスの小売り、住設機器の販売および取り付け:静岡)

  • 32位:株式会社SYSKEN(通信ケーブルIP設備構築および電気、空調設備構築:熊本)

  • 34位:株式会社YTJ(舞台パフォーマンスの創作、公開:兵庫)

  • 37位:株式会社STNet(情報システム開発、データセンターサービス:香川)



地域密着型企業の企業もランクインしている。これらは事業が成熟しおり、顧客基盤が強固で収益が安定しているのが特徴だ。成長期を超えているため社員への還元が大きくなっており、地元民思考の社員が多いため地域との相互支援がなされている。

「転勤したくない。地元にいたい」というのも就職活動における企業選定の材料として非常に重要なことである。全国転勤必須の大手企業ではなく、これらの地元志向の企業にも、ぜひ目を向けて欲しい。

その他の企業


  • 5位:キーサイト・テクノロジー株式会社(電気・電子計測機器メーカー)

  • 12位エレクトロニック・アーツ株式会社(コンピューターゲーム販売)

  • 13位:SHPPジャパン合同会社(化学製品の製造、販売)

  • 16位:株式会社ソニア(エステティックサロン経営)

  • 21位:オーシャン貿易株式会社(生鮮品の専門商社)

  • 23位:株式会社プロロジス(物流施設の管理、運営)

  • 25位:株式会社パラッツォ東京プラザ(アミューズメント施設運営)

  • 29位:Teleperformance Japan株式会社(コールセンター、業務請負)

  • 36位:株式会社フェリーク(目元専門エステ「エヴァーグレース」「エクシーライン」の運営)

  • 41位:ギリアド・サイエンシズ株式会社(感染症治療用抗ウイルス剤等の開発、営業)

  • 42位:アナログ・デバイセズ株式会社(信号処理製品の設計支援)

  • 44位:株式会社マリアージュフレールジャポン(ブティック、紅茶サロン運営)

  • 46位:関西電力病院(総合医療)

  • 49位:株式会社東京鋲兼(各種金属部品の製造、販売)

  • 50位:ワーナーブラザースジャパン株式会社(映画制作、配給事業)



ここまで紹介したカテゴリーで分類できなかった企業をここにまとめた。ニッチ市場で強いポジショニングを築いている企業や、一般的にブラックだと言われる業種でも堅実にホワイト化を行ってきた企業もランクインしている。

ここまで様々な解説をしてきたが、経営者に本気で良い会社を作る気持ちがあれば、どんな業態であろうとホワイト企業を作ることをできるということを、このランキング結果は物語っているのではないだろうか。

もしあなたが隠れ優良ホワイト企業を探そうと思ったら

隠れホワイト企業の探し方
さて、既述の通り隠れ優勝ホワイト企業を紹介してきたが、もしあなたが独自に隠れホワイト企業を探そうと思った場合は、以下のやり方に沿うと見つけやすい。

就職四季報を使うやり方

隠れ優良企業は青色四季報ないしは緑色の四季報を使うと早く探し出すことができる。

青色は大手と準大手企業が乗っているので、年商1000億以上の準大手企業を探したい場合は青色、年商100億〜1000億の中堅企業を探したい場合は緑色の四季報を使うと良いだろう。

この際、探し方はシンプルで、以下の4つの条件を備えている会社をポンポンピックアップしていくと良い。

①平均年収600万以上


それなりの収入をもらって家庭を築きたい、という場合には600万以上は譲れないラインであるし、逆に平均年収が低いということは一人当たり生産性が低いということでもあるので、それはビジネスモデル・ひいては会社として優良ではないということを意味しやすい。よって600万はほしい。

②3年後離職率30%未満


全産業平均が33%前後なので、30%をきっている会社は相対的に人が辞めづらい会社となる。

③有給休暇取得率12日以上


有給休暇は6年6ヶ月以上働くと、毎年20日もらえることになるが、この60%が望ましいため、12日以上が好ましい。

④その他条件


東京で働きたいなら東京以外に本社がある会社を弾く、同期が5人くらいはほしいなら採用人数が5人未満の会社は弾く、選考で落ちたくないなら倍率が10倍を超える会社を弾く、などしていくと良い。

これらの会社をリストアップしたのち、企業の採用ページから申し込んでいくと良いだろう。

このやり方の良い点は、まず良さそうな企業に目星をつけられるというところであり、悪い点は、その企業が求人募集をしているかどうかは企業のサイトに行ってみないとわからないというところである。

よって、就活が解禁する前の時間があるうちにオススメするやり方となる。

リクナビ・マイナビを使うやり方

職種が決まっている場合にはこれが良い。自らの希望している職種で検索をかけ、そこで出てきた企業について先ほどの平均年収・3年後離職率、有給休暇取得率、その他の条件に合致するものだけを残していくと良い。

このやり方の良い点は、求人募集をしている会社の中から選定をできるということである。就活解禁後はこのやり方が良いだろう。

ホワイト企業へ入るために必要なこと

ホワイト企業に入るために必要なこと
さて、いかがだっただろうか。今回紹介した企業は、人数や売上によって大企業を除いて作成したホワイト企業群だが、大企業ではないからといって、決して入社難易度が低いわけではない。

確かに知名度では大手企業や人気企業に劣るため、採用倍率が1000倍超の様な異常な事態にはなっていないが、エントリーする方はしっかりと企業研究をしたうえでESを書いたり面接を受けないとなかなか内定はおぼつかないであろう。

そもそもホワイト企業では人が辞めないため厳選採用になり、倍率が高くなる傾向が強い。

そのためもしあなたがホワイト企業に入りたいのなら、ホワイト企業からの内定を得るための準備と対策を早急にきちんと行い、基礎能力を高めていくことを推奨する。

大学受験と同じように、少なくとも3ヶ月〜半年前、できれば2年生や1年生のうちから事前にきちんと対策をした人のみがホワイト企業に入り、理想の生活を手にできるのが社会の真実である。

そこでオススメなのが、一流・ホワイト企業内定率No.1の就活塾ホワイトアカデミーだ。

ホワイトアカデミーは就活特化のビジネススクールのため、ホワイト企業に内定するための基礎力を要請することができる。加えて、各業界で現役で働いている先生からその業界に内定するためのアドバイスももらえる。

もちろん、あなたに合ったホワイト企業を見つけるための企業分析も一緒にできるし、ESや面接の対策にも対応しているので、ホワイト企業に内定して充実した人生を送りたい人はぜひ一度無料相談会に来ることを検討してほしい。

⇒ホワイトアカデミーの公式サイトはこちら

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【2023年卒版】新卒で入りたい一流ホワイト企業ランキングTOP100

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