一流・ホワイト企業を目指すなら、ホワイト企業内定率No.1のホワイトアカデミー

授業料・お支払い方法

授業料・お支払い方法

各コースの授業料(税込)は以下の通りです。

  • スタンダードコース:880,000円
  • ハイグレードコース:1,320,000円
  • エグゼクティブコース:1,760,000円
  • プレジデントコース:2,750,000円

希望されるコースの授業料を以下の口座へお振り込みください。

※振込手数料はお客様負担となりますので、ご了承ください。

【お振込先】
三井住友銀行
新宿西口支店
普通口座
口座番号:4441589
アヴァロンコンサルティング(カ

授業料が他塾よりも高い4つの理由

①超一流の講師陣による指導

授業料が他塾よりも高い一番の理由は、講師陣を揃えるための人件費が高いことです。

ホワイトアカデミーの講師は、総合商社や外資系投資銀行、外資系コンサルティング会社をはじめ、各業界の第一線で活躍されている実績十分な方々です。

教育業というのは教える側の実力で成果が決まりますが、就活指導は大学受験指導よりもはるかに難しいので、良い企業に行ってほしいと思ったら、東大卒や一流企業への内定実績を持つ超一流講師による質の高い指導が必要になります。

ホワイトアカデミーでは、「スキルアップをしないと一流企業やホワイト企業には内定できない」という当スクールの教育理念に共鳴した多くの超一流講師が就活のサポートに当たります。

②個別指導へのこだわり

2つ目の理由は、個別指導にこだわっていることです。

就活では1人1人事情が全く異なりますので集団授業より個別指導の方が生徒さんにとってははるかに有益ですが、個別指導の形を取ると集団授業に比べ人件費がかかってしまいます。

授業料を高くせざるを得ないのは大変申し訳ないと考えておりますが、新卒での就活は今後の人生を決める大きなターニングポイントです。

超一流の講師陣の個別指導を受けて志望企業に内定していただきたいとの思いから、ホワイトアカデミーでは完全個別指導を行っております。

③ブラック企業からバックマージンを貰わない健全なビジネスモデル

3つ目の理由は、ブラック企業からバックマージンを貰わない健全なビジネスモデルであることです。

多くの就活支援サービスがありますが、そのほぼ全てがエージェントによる求人紹介であり、求人紹介で学生を企業に斡旋した場合、学生1人当たり約120万円のバックマージンがエージェントに支払われます。

しかし、エージェントを使わずとも多くの学生を集められるホワイト企業はエージェントを使わないので、新卒での就活における求人紹介ではホワイト企業は非常に少ないです。

倍率1000倍超も珍しくない大手メーカーや商社などがエージェントに学生1人当たり120万円という大金を払って求人紹介をさせるはずがないので、ホワイト企業に入るには、他の学生より抜きん出て選考を突破するしかないのです。

そこで、ホワイトアカデミーでは、超一流の講師による手厚いサポートや指導を通して生徒さんのレベルを向上させることでホワイト企業から内定を勝ち取れるようにするというスキームを開発しました。

金額の安いほとんどの就活塾はエージェント業で儲けており、ブラック企業からバックマージンをもらった上で生徒さんの人生を台無しにしていますので、十分ご注意ください。

④入社準備講座も込みの価格

多くの就活塾では、ESの書き方や面接対策などの小手先のテクニックしか教えませんが、ホワイトアカデミーでは小手先のテクニックに終始せず1人1人のスキルアップを徹底的に目指します。

できる社会人になるための基礎的なスキルは就活後に社会に出て働く上での資産となりますし、ホワイトアカデミーに入学した生徒さんは、正直、自分の身の丈の1つ2つ上の企業に受かってしまうため、入社までにスキルアップをする必要に迫られます。

社会人になる上で一番大事なのは、良い会社に入って活躍して多くの賃金を獲得することであり、良い会社に内定することは社会人生活のスタートを選ぶことでしかありませんので、ホワイトアカデミーでは入社準備講座を念入りに行います。

ホワイトアカデミーがただの就活塾ではなく就活スクールだと謳う理由は、入社後の活躍まで見据えて社会人になる準備にも力を入れているからなのです。

SAPIXや早稲田塾と比較してください

学習塾や受験予備校では通常授業に季節講習も加えると1年間の授業料だけで150万〜250万円になることもしばしばですが、ホワイトアカデミーも同様の事業形態であるため、事務所家賃、人件費、広告費、その他管理費などを捻出するために同程度の金額設定にせざるを得ません。

他の就活塾と比較すると当スクールの授業料は高いと思われるかもしれませんが、それは多くの就活塾がブラック企業からバックマージンを貰い裏で稼いでいるからです。

ホワイトアカデミーでは、創立以来、そういったマージンなしでホワイト企業に必ず内定できるように生徒さんを指導していますが、毎年、多くの親御様にこちらの指導方針を支持していただき、入学制限をかけなければならないほど多くのお子様をお預かりしています。

現時点で100名近くの2021年卒の生徒さんがホワイトアカデミーに在籍していますが、先生の人数の都合で受け入れ人数に制限を設けていますので、定員に達した場合はご容赦ください。

本気で就活に取り組めますか?

ホワイトアカデミーは、就活を最高の状態でサポートしたいという想いで創立されました。

受講生には、就活で人生を変えるために本気で就活に取り組んでもらいます。

そして、その覚悟ができる人にだけ入学してほしい。

就活という人生の一大イベントをサポートしてくれる人を安かろう悪かろうで雇うか、適切な報酬を支払って雇うかは考え方によりますが、もし真剣に人生のことを考えているのであれば、ぜひホワイトアカデミーを選択肢の1つに入れていただければ幸いです。

ホワイト企業内定保証

授業を進めていく中で以下に掲げる12のチェック項目をクリアしていきます。

  • 筆記試験の正答率が6割以上である
  • 作文問題(ES)で論理的な回答ができる
  • グループディスカッションにおいて自分にふさわしい役割で議論に貢献できる
  • 軸が明確である
  • 業界選定理由が的確である
  • 他社と比較した上での的確な企業選定理由を話せる
  • 志望企業・業界のニュース3つを元に、自分の意見を言える
  • 志望企業の製品・サービス3つを元に、自分の意見を言える
  • 逆質問を最低3つ用意して面接に臨める
  • 相手に好感を与える姿勢・身だしなみ・話し方が身に付いている
  • 相手の感情を加味した面接応対ができる
  • ここぞという時に(他社の内定をダシにして)強気で発言できる
1つずつ項目をクリアしていくとホワイト企業への内定力が次第に身に付き、全ての項目をクリアするとホワイト企業への内定保証が出ます。

内定保証が出たにもかかわらずホワイト企業から1社も内定が出ない場合は頂いた学費を全額返金いたします。

また、ホワイト企業とは以下の基準のいずれかを満たす企業とします。

  • 最新年度の就職四季報に記載された3年後離職率が30%以下
  • ホワイトスコアが5点満点中3.0点以上
  • 帝国データバンクでの信用程度が50以上
※ホワイトスコア:ホワイト企業総合研究所の独自調査によるホワイト度を示す総合的なスコアです。働きやすさ、残業時間、有給休暇取得率、給与・福利厚生、成長環境、財務指標などを加味しています。
ただし、以下の項目に1つでも該当する場合は内定保証が出ませんのでご注意ください。

  • 授業への無断での遅刻、早退、欠席を2回以上した
  • 所属する学校を卒業する年の3月まで(社会人は授業開始後1年間)に、合計12回以上指導を受けなかった
  • 所属する学校を卒業する年の3月まで(社会人は授業開始後1年間)に、採用募集に合計20社以上応募しなかった
  • 採用募集への応募状況を報告しなかった
  • 授業開始後に所属する学校で留年、卒業延長等をした(無料相談の時点で既に留年、卒業延長等を検討している場合を除く)
  • 授業開始後に就職活動を諦めて別の進路(大学院進学・編入・留学・公務員受験・起業など)を取ることにした
  • 初めから返金目当てであると判断される
  • 全学費の支払いが終わっていない
  • 学費の支払いに未納がある

規約

以下に掲げます規約をよくお読みいただいた上で、ご入学のお手続きをお願いいたします。

ご入金を以って以下の契約条件に同意されたものとみなされ、契約が締結されます。

第1条 名称

サービスの名称は「ホワイトアカデミースタンダードコース」と称します(以下「本サービス」といいます)。

第2条 運営・管理

本サービスはAvalon Consulting株式会社(以下「事務所」といいます)が運営・管理を行います。

第3条 目的

本サービスは事務所が事前に定めた計画に従って、教材、指導等のサービスを会員に提供し、会員が自己発見、資産についての知識・技能の取得、収入についての知識・技能の習得、会員の相互親睦を図ることを目的とします。

第4条 本規約の範囲

随時会員に対して発表する諸規定は本規約の一部を構成するものとし、会員はこれを承諾します。

第5条 本規約の変更

事務所は会員の了承を得ることなく本規約を変更できるものとし、会員はこれを承諾します。

第6条 通知

前条の場合のほか必要と判断した場合は会員に対し随時必要な事項を通知します。なお、通知は会員が登録時に登録した住所にすれば足りるものとします。

第7条 入会

入会を希望する者は規約及び諸規定を了承の上、承諾を得た上で所定の申込み手続きを行い、所定の会費を払い込む事により会員としての資格を取得します。

第8条 会員の要件

本サービス会員は次の各号に該当するものとします。

1、健康に異常がなく、本サービスに適している方。

第9条 暴力団関係者等の排除

1、会員は暴力団関係者(東京都暴力団排除条例第2条第4号に規定する暴力団関係者をいう。以下同じ。)に現在及び将来にわたり該当しないことを表明し、保証します。

2、会員は、暴力団関係者を利用して、次の各号に該当する行為を行うことが禁止されます。
⑴ 詐術、暴力的行為または脅迫的言辞を用いる行為
⑵ 相手方の名誉や信用等を毀損し、又は毀損するおそれのある行為
⑶ 相手方の業務を妨害する行為、又は妨害するおそれのある行為
⑷ その他前各号に準ずる行為

3、事務所は、会員が暴力団関係者に該当することが判明し、又は、前項に違反した場合には、何らの催告を要せずに、本契約の全部又は一部を解除することができます。

4、事務所は、前項に基づく解除権を行使した場合、その被った損害について会員に対し、損害賠償を請求することを妨げられず、また、当該解除権行使により会員に損害が生じても、その損害を賠償する責任を負いません。

第10条 会費

1、会員は本サービスに対して、会費を事務所が別途定める期日までに支払うものとします。

2、会費は当社が定める金額とし、所定の方法で支払うこととします。

3、当方が定める期日までに会費を支払えない場合は、利息制限法に基づき年率26.2%の遅延損害金と支払い不能分の会費全額を当方が定める期日までに支払うこととします。

4、会費の支払いを2カ月以上滞納した場合は、何らの催促を要せず、事務所は直ちに本契約を解除することができるものとします。

第11条 変更事項の提出

会員は住所、連絡先、その他入会申込み事項に変更が生じた場合、速やかに届け出なければならないものとします。

第12条 禁止事項

1、会員は以下の各号に定める行為を一切行わないものとします。
①、犯罪に結びつく行為
②、事務所、他の会員又は第三者の財産、プライバシーを侵害する行為
③、事務所、他の会員又は第三者を誹謗中傷する行為
④、本サービスの運営を妨げる或いは本サービスの信頼を毀損する行為
⑤、営業、宣伝、広告、勧誘、人材採用、その他営利を目的とする行為(事務所が事前に認めたものを除きます。)
⑥、その他法令および公序良俗に反する行為

2、前項に違反した場合、事務所は、会員に対して、注意、警告、退会命令、契約解除、訴訟等の処分を行う事ができるものとします。

3、事務所は、前項に基づく処分について、会員に対して一切責任を負わないものとします。

第13条 責任事項

1、本サービス中に生じた盗難、会員間のトラブルおよび負傷等の事故については、事務所は一切の責任を負いません。

2、会員は本規約、その他定める諸規定に違反して当社に損害を与えた場合、それによって生じる一切の損失、費用、経費等を弁償するものとします。

第14条 自己責任の原則

1、会員がサービス利用時に他の会員または第三者に対して損害を与えた場合、会員は自己責任の費用をもって解決し、事務所に迷惑、損害を与えることのないものとします。

2、本サービス利用時に発生した会員の損害全てに対し、いかなる責任も負わないものとし、一切の損害賠償をする義務はないものとします。

第15条 個人情報

会員から収集した個人情報は、厳重に管理し、個人情報への不正アクセス、紛失、破壊、改ざん及び漏洩に対して、適切な予防並びに是正措置を講じます。

また当社従業員に対し必要かつ適切な教育・監督を行い、お客様の個人情報の安全管理及び適切な取り扱いを徹底いたします。

個人情報利用目的 (氏名、年齢、住所、Eメールアドレス)

・事務所の事業におけるサービス、企画に関する情報、スケジュールの情報、新商品に関するお知らせのために利用致します

・給与計算処理、宛名印刷サービス、伝票の印刷、発送等の情報処理を委託業者に委任するために利用致します

・業務委託をしている関係者がマーケティング調査、分析、入金管理等を目的に利用致します。

第16条 特約条項

本サービスを所定の条件下で活用したのにもかかわらず、ホワイト企業からの内定が出なければ、お支払いいただいた学費を全額返金いたします。

第17条 権利帰属

当会において配布されるすべての書類について、著作権及び著作者人格権、並びにそれに含まれるノウハウ等の知的財産はすべて事務所に帰属するものとします。

1、(権利使用)

会員は、本書に関するすべての知的財産権が当会に帰属することを承諾し、その権利を侵害しないことを約束します。

会員は、当会の書面による事前許可が得られない場合は、以下の行為を行ってはいけません。

特に本書を他者に貸与、譲渡、販売、公開することを固く禁じます。

会員は、自らの事業、所属する会社及び関連組織(販売店、代理店等)においてのみ、本書に関する情報を使用できるものとします。

(1) 本書の複製、転写、転載、改ざん、部分使用
(2) 本書の内容の一部または全部に関する出版、講演、広報活動
(3) 本書の内容に関して取材を受ける行為
(4) 本書の内容に関して不特定多数人に告知する行為
(5) その他、前各号に該当するおそれのある行為、またはこれに類する行為

第18条 損害賠償

会員が本規約に反した行為、または不正若しくは違法行為によって事務所に損害を与えた場合、事務所は当該会員に対して合理的な範囲の損害賠償請求を行うことができるものとします。

第19条 免責事項

・本サービスの利用に関して、会員と第三者との間で紛争が発生した場合、会員の費用と責任において当該紛争を解決するものとし、事務所は一切責任を負いません。会員による本サービスの利用により、事務所が第三者(利用者を含みます)から損害賠償の責任を受け、事務所がその損害を賠償した場合、当該会員は事務所の被った損害を補償するものとします。

・不法行為、契約その他いかなる原因に基づくものであっても、本サービスの中断、停止、廃止などにより、会員が本サービスを利用できなかったことにより生じた営業利益などの損失、業務の停止による損害、会員の登録データ等が失われたことによる損害、その他一切の間接的、偶発的、特別的、結果的損害について、事務所に故意または過失がある場合を除き、事務所は一切責任を負いません。

・本サービスに関して、事務所が会員に対して個人情報・機密情報漏洩などの損害賠償責任を負担する場合、その賠償額の上限は、会員に損害を生じさせた当該サービスに関して、直近2か月以内に会員が支払った会費の総額とします。ただし、事務所またはその従業員の故意または重大な過失によるものを除きます。

・本サービスではすぐに役立つ情報及びアドバイスを提供していますが、本サービスで提供された情報及びアドバイスによって起きた問題に関しては、一切、事務所に責任や義務は発生しません。本サービスで得た情報や助言を参考にするかの判断は、すべて会員の責任において下してください。

申込において、この規約に同意したものとします。

教育資金の一括贈与に係る贈与税非課税措置

周知の通り、2021年3月31日まで、祖父母(贈与者)が子・孫(受贈者)名義の金融機関の口座等に教育資金を一括贈与した場合、1500万円までは非課税となります。

これは、教育については将来にわたり多額の資金が必要であり、高齢者世代による「一括贈与」のニーズも高いためです。

ホワイトアカデミーは、いわば教育の出口に位置する教育機関であるため、ホワイトアカデミーの授業料はこの措置でいう教育資金に該当し、ホワイトアカデミーの授業料を贈与税非課税にしていただくことが可能です。

なお、この措置では学校等以外の者に支払われる金額については500万円までが贈与税非課税になりますが、ホワイトアカデミーはこの「学校等以外の者」に該当するため、授業料お支払いの時点で受贈者が23歳以上の場合はこの措置が適用されなくなります。

こちらの措置を利用される場合は金融機関による領収書の確認がございますので、領収書を発行する際に必ずこちらの措置を利用する旨をお知らせいただくと共に、宛名や必要記載事項の指定に十分ご注意ください。